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皮膚科の臨床


皮膚科の臨床11月号を全然読んでいないのに、昨日12月号が届いてしまいました。あわてて11月号(細菌感染症の特集)を読んでいます。

最近、ネット中毒が増悪。ブロ友の記事やAsobi.gifに反応してすぐ書き込んだりしていると、パソコンの前に座っている時間が長くなります。

しかも最近、ガンダムⅠ・Ⅱ・を見たので、皮膚科の臨床を開く時間がありませんでした。

けち付けながらも医龍2もみてますし。前回の医龍2では、さとちんさんお気に入りの男の麻酔科医の演技がすごかったです。「生体肝移植と同時に心移植を行う」と聞かされたときの、目だけの演技。

帽子かぶってマスクしているので、本当に目でしか演技できないのです。前人未到の境地に踏み込む恐怖心と好奇心と自信とを見事に演じているように思いました。

マスク美人ってわかりますか?手術室の器械出しの看護婦さん、マスクと帽子をした顔しか知りません。目と耳と顔の輪郭から素顔を無意識のうちに予想するのですが、だいたいは鼻も口も美人に予想してしまいます。

半年ぐらい、手術中だけ付き合って、手術室の忘年会でフルフェースを初めて見てがっかり。というのをマスク美人って言います。

皮膚科の臨床の話に戻しましょう。皮膚科専門医の先生方に少しでも近づけるよう、雑誌と神奈川県皮膚科医会で勉強です。さあ、パソコンから離れるぞ。

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