横浜市営バス各停留所(鶴見駅前〜森永工場前〜三ッ池道〜末吉橋〜一の瀬〜綱島駅前, 鶴見駅前〜森永工場前〜三ッ池道〜末吉橋〜一の瀬〜新横浜駅前, 新横浜駅前→港北車庫前→師岡→末吉→鶴見駅西口, 新横浜駅前←港北車庫前←師岡←末吉橋←三ツ池道←鶴見駅入口, 梶山→末吉→鶴見駅西口, 梶山←末吉橋←三ツ池道←鶴見駅入口, 新横浜駅前〜港北車庫前〜港北区総合庁舎〜師岡〜梶山, 鶴見駅前〜汐鶴橋〜入舟橋〜安善駅前〜安善町, 鶴見駅西口〜東寺尾5丁目〜白幡〜内路〜菊名橋〜六角橋北町〜六角橋〜東神奈川駅西口〜横浜駅西口, 鶴見駅西口〜東寺尾5丁目〜白幡〜荒立〜鶴見駅西口, 鶴見駅西口〜東寺尾5丁目〜内路〜菊名駅前〜大倉山駅前〜太尾西住宅〜新羽駅〜梅田橋〜池辺〜ららぽーと横浜 鶴見駅西口〜東寺尾5丁目〜内路〜菊名駅前〜大倉山駅前〜太尾西住宅〜新羽駅〜川向町折返場, 鶴見駅西口〜東寺尾5丁目〜内路〜菊名駅前〜港北車庫前〜新横浜駅前, 新横浜駅前〜港北車庫前〜大倉山駅前〜下町会館前〜新羽駅〜梅田橋〜池辺〜佐江戸〜中山駅前, 新横浜駅前〜港北車庫前〜大倉山駅前〜太尾西住宅〜新羽駅〜梅田橋〜池辺〜ららぽーと横浜, 新横浜駅前〜港北車庫前〜大倉山駅前〜太尾西住宅〜新羽駅〜川向町折返場, 鶴見駅西口→東寺尾5丁目→内路→菊名駅前→大倉山駅前→太尾西住宅→新羽駅→川向町折返場, 鶴見駅西口→東寺尾5丁目→内路→菊名駅前→港北車庫前, 大倉山駅前→太尾西住宅→新羽駅→川向町折返場) から横浜市営地下鉄センター南駅:センター南医療ヴィレッジの木村泌尿器皮膚科へは、横浜市営バスが便利です。








横浜臨床医学会学術集談会&オ・プレチェネッラ


昨日の会は主催者発表では100人出席したそうです。14題の発表で、それぞれ演者と座長がいますから義務で参加するのは28人です。

医師会長他、幹事の方(開会の挨拶・閉会の挨拶・懇親会の開会の挨拶・乾杯の音頭など役目色々)が10人ぐらいいらっしゃるのでしょうか。

ですから引き算すると、聞きにだけ来た人も50人以上いたようです。

で、私の「過活動膀胱について」の発表は下手でした。パワポの画面を見ながらしゃべるなら、原稿を改めて用意しなくてすみます。

でもそれだとアドリブが入り、7分の時間をオーバーしてしまい、最後のほうに出す自分の施設の症例の発表時間がなくなります。7分過ぎたらベルを鳴らすことになっていました。

それで、原稿用紙6枚にまとめた原稿を持参。400字詰め原稿用紙6枚をゆっくり読めば7分になります。原稿を演台においてしゃべり始めました。

パワポのコマ送りは自分でパソコンのキーボードの「↓」を押します。パワポの画面が変わったのを確認して、原稿を読みます。

途中で、原稿と画面の内容がずれているのに気づきます。「あれ?送り忘れた?」

それが何度か続きます。原因は原稿の下にマウスがあって、私が原稿をめくるたびに(6枚あったので5回めくります)無意識にマウスをクリックしていてスライドが前に戻っていたのでした。

私なりに工夫した発表だったのですが、スライドとしゃべる内容が一致してなければどうにもなりません。自信のある「過活動膀胱について」の発表で躓いたのは、結構痛い経験でした。

元硬式庭球部主将がメタボ棒屋にテニスで万一負けたら味わうであろう屈辱ぐらい。

懇親会には一応顔を出しましたが、横浜市泌尿器科医会のボス(私を指名した人)が「ここでは食べないで。」といわれたので、キャメロットジャパンの料理の味見はできませんでした。

キャメロットジャパンは皮膚科医会の勉強会で何度か来ましたが、懇親会が付いていない(皮膚科医会は貧乏?)のでキャメロットジャパンの料理を食べた事がないのです。

懇親会はすぐ退席し、ボスの知り合いが経営しているオ・プレチェネッラという高級イタリアレストランで御馳走になりました。私の舌も少しずつ訓練されています。

近々ファニエンテで食事しますが、この店を教えてくださった方に少しは役に立つコメントができるようになっているかも。

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